2017年10月23日月曜日

県議会特別委員会

10月23日、たかさき進県議が所属する県議会「国体・障害者スポーツ大会推進調査特別委員会」が開催。平成28年6月の第1回委員会以降、これまで13回にわたり委員会を開催し、精力的に調査・検討が進められてきました。今般、中間報告として、これまで審議された内容について纏めました。


質問に立つたかさき進委員

2017年10月20日金曜日

明日の戦いを悔いなく

衆院選挙、明日が最後の戦いとなります。大勝利目指して、茨城1区は田所よしのり候補、比例区は公明党を悔いなく訴えていきます!



2017年10月19日木曜日

医師確保

茨城県議会は本会議における代表、一般質問が終わり、各常任委員会が開会しました。たかさき進県議は保健福祉委員会所属です。18日開会の委員会では、医師確保対策の施策である、海外対象医師修学資金制度の現状について質問しました。医療人材課長から、希望者1名の採用を決定との報告がありました。他に、線維筋痛症対策など質問しました。

国民の安心感につながる公明党

 公明党の山口那津男代表は、埼玉県内で岡本三成候補(比例北関東ブロック)と共に街頭演説を行い、定数1減で情勢が緊迫する北関東ブロックでの公明党3議席死守へ「もう一押しの支援で何としても勝たせてほしい」と訴え、絶大な支援を呼び掛けました。
 山口代表は今回の衆院選の意義について、「国民生活に安心をもたらす政党を選んでいただくことだ」と述べた上で、公明党は「三つの安心」を約束すると力説。具体的には、(1)子育て支援や社会保障の充実(2)北朝鮮問題に対し世界と手を携えて解決できる(3)庶民目線の政治を進める―の3点を挙げ、「連立政権で公明党が安心をつくり出していきたい」と訴えました。
 このうち、子育て支援や社会保障の充実では、消費税率10%への引き上げに伴う増収分の使い道の変更で、幼児教育や高等教育の無償化に取り組んでいくと強調。特に公明党が独自に訴えている私立高校授業料の実質無償化に関しては、「どこに住んでも等しく支援が受けられるよう自民党と力を合わせて実現していきたい」と語りました。
 北朝鮮への対応では、諸外国から「問題解決のためには日本の政権を安定させてもらいたい」との声が出ていることを紹介し、公明党が連立政権にいることで政権基盤が強化され、各国との連携が進むと述べました。
 庶民目線の政治に関しては、公明党が連立政権を担うことで政治が安定していくと指摘し、「国民の声をしっかり踏まえた政治ができるのが公明党だ。公明党が連立政権にいることで国民の安心感につながる」と力説しました。
 岡本候補は、「子どもたちの未来を切り開くのが公明党だ。公明党に日本の未来を託していただきたい」と決意を訴えました。

2017年10月18日水曜日

終盤戦

公明党街頭遊説会を水戸市内で開催しました。街頭演説では、公明党北関東比例ブロック・岡本三成候補から、「子どもたちの未来を切り開くのが公明党だ。公明党に日本の未来を託していただきたい」と決意を訴えました。、さらに、公明党が推薦する茨城第1選挙区・田所よしのり候補より渾身の訴えがありました。比例区は公明党!全力で頑張ります!




2017年10月13日金曜日

公明党水戸市街頭演説

10月14日(土)午前11時から水戸駅北口旧リビン前で、公明党比例区・岡本三成候補の街頭演説を開催します。自民・小選挙区田所よしのり候補(公明党推薦)もかけつけます!
お時間がありましたら是非来てください。



公明党推薦・小選挙区茨城1区田所よしのり候補

2017年9月28日木曜日

730日

「いきいき茨城ゆめ国体・いきいき茨城ゆめ大会」の開催まで730日となりました。本日、茨城県庁でカウントダウン点灯式が行われました。